ウラル星人闘病日誌パート1
- ウラル星人
一生の不覚、以前より腹痛があったのだが、ある日突然の痛み、きりきり舞いでのたうち回る、病院で診察結果、なななんと、急性虫垂炎だそうだ、仕事熱心なウラル星人としては休むわけにいかず、薬でごまかす、が3度目の激痛、堪らず入院手術することにした。
- 豪華メニュー
入院初日、超おいしい食事が出された、こりゃ入院生活もいいなぁ、家に居るよりいいぞーと思っていたら、なんと次の日は下剤をたっぷり飲まされ、ピーピー ヒャララピーヒャララ
- 手術中
只今手術中でーす。麻酔をかけられ、絶対に眠らないぞーと、ウラル星人の根性を見せようとしたが、ものの10秒程で意識不明、まな板のコイだ。どうにでも好きにしてくれー
- 点滴中
気が付けば点滴中だ、根性で痛いのを我慢するが、痛いのはやっぱり痛いどー、でもウラル星人は、泣き言は言わない
。
- 痛々しい
お腹に穴を開けてカメラで見て切除する予定だったが、中は、ぐちゃぐちゃだったらしい、そこで急きょ開腹手術に変更し、癒着がひどい状態だったので、大腸をごっそり摘出、その為に、お腹を18㎝も切ってしまった、痛いはずだ
- やせ我慢のVサイン
いまだに点滴中だ、おまけに腹帯をしているので、身動きが取れない、トイレに行くにも、 ヒーコラ、ヒーコラ、安心しろ、傷はだいぶ深いぞ。
- 待望の食事
これは3日目位の食事かな、まだ、おかゆだ、初日は具のない味噌汁と、米粒のない米汁のみ、これでも栄養士さんがちゃんとカロリー計算と体調を考えて作ってくれるので安心だ。わがまま言ったらいけません。
今回はここまで、
病み上がりなのであまり無理すると、傷口が開き再入院するといけませーん。
パート2は、体調のいい時に、 ウラル星人も疲れまんねん。





痛みは我慢するべからず(*_*)
本調子じゃないみたいですが無事復活したみたいですね。(^O^)
無理せず体力が回復したらまたパトロール記楽しみにしています。
投稿: さやえんどう●○● | 2009年4月24日 (金) 08:59